支援学級の英語 5月の気づき

生徒とどう接してよいか手さぐりの中、思ったこと書きますね。
・アルファベットの歌
すんなり歌えてましたよ。教科書についてたCDです。
わたし自身がリラックスするように。
(生徒たちが活動に乗ってくれるかな。大丈夫かな?という思いはいったん棚に置いといて)
楽な気持ちで”はじまるよー”。

・アルファベットカルタ
生徒「これだ」
「あ、それは違うよ」
生徒「だってこれだってば」
「近くにあるけどなー」
見え方や視力が関係しているのかな。
自分の机に全部持って行って相手に取られないようにしたり、「取らないで」と。
負けたくなかったんだね。
最後は「いっぱい(カルタ)とれた」と笑顔も。
初めて授業でカルタをした時、「もう一回やってみよう」「もう無理~」と言っていたけど次の時間は2回OKでした。
3グループあると取る速さで待ち時間が長くなってる子がいる。
取れなかったら適当なところで次に進んだほうがいい。
そういえば注文した教材がまだ届いていないのはなぜかしら?確か歌のビデオだったような。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。